このブログでは特にテーマを限定することなく、その時々で私が思った事を書いていきたいと思います。
日経平均株価は5日続落との事ですけど、チャートのパッと見ではさらに落ちそうな感じでしょうか。チャート分析は素人ですけど。パッと見で気づいたのは以下のような点です。
4月に受験したプロジェクトマネージャ試験の合格発表がありました。試験直後にも書いていた通り、午後Ⅱの論文が規定の文字数に足りていないので合格はありえない、とわかっていて、その通り不合格でした。しかし、こんな事も書いていたのですが、プロジェクトマネージャ試験を受けた
午後ⅡはランクAからDの4段階評価でAランクのみが合格とのことだけど、たぶん規定の文字数の要件を満たしていない時点でDランクの「出題の要求から著しく逸脱している」とされて、それ以上採点されないんだろうな、という気がします。
Google Analyticsによる本blogの2009年6月の記事別アクセス状況をまとめました。ちなみに先月分はこちら。
以前こんなことを言っていましたが、MR.BIGがオリジナルメンバーで再結成だって
6月には来日公演だそうですが、ライブが見れるだけでいいかなと思ってしまいます。
とっくの昔に、もはや入手不可能とあきらめていたのだが、TNTの幻のアルバムがまさかの再発。輸入盤だなんて贅沢は言っていられない。まだ発売前の予約の段階でメールで知らせてくれたAmazonにも感謝。でもそのトリガーは「Wingerの『In the Heart of the Young』をチェックされた方に」だそうな。Realized Fantasiesこのアルバムも一般的には評価はあまり高くなかったようですが、入手できずにそれがずっとわからずにいたのでした。数曲は"THREE NIGHTS IN TOKYO"で聞く事はできていて、そんなに悪くはない「らしい」曲だと思ってはいました。でも、ライブではアルバムのプロダクションはよくわからないから、作品としての評価はアルバムそのものを聞かないとわからないとずっと思っていました。よく言われているらしい「アメリカナイズ」されたサウンドというのは、確かにその通りだという印象も受けますが、「"INTUITION"みたいじゃないからダメ」なんて批判は意味がない。リアルタイムに聴いたわけではないから、単純に比較はできないと思うけど。ともかくロニーは変態的な天才で同じスタイルの音楽を続けていくのは無理なんだろうなとか思うし、流行を含めいろんな要素をうまく吸収してしまう器用さもあると思うんだよね。既に"Firefly"やその後のアルバムをさんざん聴いた後だから、今となってはこれもすごく「らしさ」がいっぱい詰まったアルバムだと思います。ちなみに私は"Firefly"は発売当初から、世間一般の評価に反して、すごく気に入っていたものでした。
すごく懐かしいんだけど、なぜか突然思いついて、頭の中を流れるようになりました。Skid Row - Youth Gone Wildいつの間にか、もう下手に"We are the youth gone wild!"なんて叫んでいられる歳でもなくなっていますが。そういえば、最近のもっと若い人達がこんな風に叫ぶ様子を見ることがないなあ、と思いました。自分が見ている所が違うだけなんだろうけど。
昨年11月以来で、日曜日に日商簿記2級の試験を受けてきました。今回はいい加減「けり」を付けようと思って、それなりに勉強して臨んだから、全ての問題を自信を持って解答していました。しかし、工業簿記の方で、最後の最後で「これ、違うかも!」って気づいた箇所がありましたが、時間切れで修正できず。その他にも、よく見直してみると、ちょっとしたミスをしている箇所が何箇所かあるみたいですね。ひどいのは、第3問のPLを作成する中で計算用紙上に自分で書いた数字が汚くて、その数字を別の計算で使う時に読み間違えている所があった。これらのミスが試験としては許容範囲であることを祈ります。
アセットアロケーションのバランスが取れてきた事で、今度は毎月決算で基準価額が下がってても分配金を放出し続けるファンドをやめて、投資対象を同じ種類とする別のファンドに切り替える事にしました。但し、切り替えも一度にやらずに毎月少しずつやっていこうかなと。売りも買いも時間分散という事で。なんだかんだ言って、何もせずにはいられないというところもあるのでしょうが。昨今の金融危機の影響もあり、たぶん利益出ていなくて基準価額が下がってても、毎月特別分配金を出し続けているファンドが結構あって、素人目にはなんとなく毎月お金がもらえているようで嬉しい気がするが、結局元本はそれ以上に減り続けていたりするだよね。確かにこの3ヶ月くらいは戻ってきてはいるんだけど、他に比べると戻りが遅い印象です。あくまで印象。結局、個人年金代わりに毎月キャッシュフローを得る必要がある老人向けのファンドという事なんだろうね。中長期的に資産形成をしていく投資には向いていないと思いました。そんなんで、某メガバンクの投資信託口座にあるファンドの一部を売却したんですが、通常の取引報告書とは別に「譲渡損益額のお知らせ」なるものが郵送されてきた。今までは買いばかりだったので知りませんでしたが、どうやら取引がある都度で精算日ごとに作成されるもののように見えます。うーん、こんなものを毎回郵送で送ってくるのは意味がわかりません。こんな所にコストかけないで欲しいな、とかマジで思った。まあ、源泉徴収なり還付金なりで口座の金額の動きに関わることだから都度発行しているのかもしれない。でも最終的には年間通じてどれだけの損益があって結果税金はいくらになるかって事なんだから、ネットで今年の損益状況が随時確認できるようになっていればそれでいい話だし、年1回とまでは言わないが、せいぜい3ヶ月に1回の残高報告書と一緒でいいのではないかと思った。
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約3年ぶりで携帯電話の機種変更した。折りたたみの可動部分が折れても、アロンアルファでくっつけてなんとか使い続けていましたが、昨日また同じ所が折れてしまったので、いい加減あきらめることにしました。今までなかった機能としては、ワンセグがついているというのが一番の違いでしょうか。でも、あまり携帯電話に期待はしていなくて、今まで通りの使い方ができていれば、とりあえずOK。それでも、新しいことが何かできればよりよいね、とは思います。とりあえず、iPodを忘れた時の為に音楽や英語のネタを仕込んでみようかと思います。でもそのためにはヘッドフォンとかも持ち歩いていないと意味ないんだよね。iPhoneにすれば?という話はここではなしで。それから、機種変更の端末代の支払い方がいろいろあるみたいで。私は分割払いでも金利・手数料なしとのことなので、迷わず最長の24回分割にしました。1回払いと分割払いで支払総額が変わらないんだったら、そりゃあ分割にするでしょう。もちろんこの低金利の中で、携帯電話の端末代金の一部程度の金額の支払いを先送りにすることでどれだけの利息が得られるのかっていう疑問はありますよ。それでもやっぱりそういう考え方を判断基準として実践してみることそのものに、意味があるのだろうと思います。