2011年3月6日日曜日

2011年02月の記事別アクセス状況まとめ

Google Analyticsによる本blogの2011年2月の記事別アクセス状況をまとめました。

  1. VMware Player が「個人利用、非商用利用に限る」という件 (2010/09/18)

  2. WshShellの Execで実行したコマンドが終了しない (2010/03/29)

  3. Microsoft Money再インストールでオンラインサービスが再度有効になった件 (2010/09/20)

  4. Oracleの環境変数設定でハマッた件 (2010/09/23)

  5. mixiがつまらない理由 (2008/02/14)

  6. Burrn!が電子雑誌化された (2010/09/12)

  7. Virgin Killerのジャケット画像 (2008/12/14)

  8. Blogger でトラックバックをできるようにする (2008/04/20)

  9. Burrn!電子版はもう終わったのか? (2010/12/28)

  10. iPhone4 が来た (2010/07/26)

  11. Linuxでディスク交換 (2010/09/27)


引き続き2月もあまりblog書けなかったですね。

なんかリアル仕事の方が色々と展開していたりする関係で、blogに書くネタになるような事を考える時間があまりとれていないという所でしょうか。

MS Moneyの件は今後どんどん下火になっていくのでしょう。
Bloggerトラックバックの件も、ランクがだいぶ落ちてきたのは感慨深い。

まあ、引き続きこんな感じで。

2011年2月21日月曜日

今年もe-taxで確定申告した(2010年度)

今年もe-taxで確定申告しました。

還付申告なので実際には2週間くらい前に手続きは終えていて、先週金曜日に還付金の振込まで確認済です。

今年は数万円規模の還付になるし、昨年の損失繰越分との相殺とかもあるので、昨年よりもより一層意味が感じられる確定申告となった。

e-taxでも2回目なのでだいぶ慣れた気がします。
トータルでかけた時間が減ったのかはわかりませんが、e-taxのシステムに向かう前の段階でやっておくべき事がだいたいわかってたので、心理的には楽だったなと思います。

唯一気がかりだったのはPCが新しくWindows7になってたので、ICカードリーダーがそのまま使えるのかどうかという事だったが、特にドライバのインストール等の手間もなく接続しただけで問題なく使えました。

SHARP 公的個人認証サービス対応住民基本台帳用 ICカードリーダライタ ホワイト系 RW-5100


そのうち還付でない確定申告もできるようになりたいですね。

2011年2月20日日曜日

SIerの人月ビジネス脱却の件

人月ビジネスの件は、ちょっと前に自分でも似たような事を書いていたなぁとか思った。

クラウド時代にSIerはどう生き残るのか? 人月ビジネスからどう脱却するのか? 大手SIer役員にインタビューしました - Publickey

とはいえ、そのときに顧客への価値、あるいは満足度をどう計るかは難しいですね。鉄道は「ここにあるものが、あそこへ移動している」という仕様がはっきりしている。ところがITは仕様があいまいだったり、速くできてもそれが当たり前だと思われたり、価値につながることが理解されない可能性がありますね。


SIerが人月商売から脱却するのはやっぱり難しい
SIerはそのシステム投資の「顧客価値」が見積もれないので、コストベースで積み上げた金額しか提示できないわけですね。金額の根拠を説明するのもコストの話がわかりやすいし合意も得られやすい。
それは顧客側もほとんど似たような話だと思うわけで、本当にそのシステム投資の価値が見積もれているのかというのは結構疑問。
「とりあえず予算がこうだから、この範囲でやるしかない」というのも一つの価値基準ではあるけど、本当ならそのシステム投資によってもたらされる生産性の向上や収益機会の拡大によって得られるはずの「キャッシュフロー」から投資予算も決められるわけなんだけどね。


ビジネスモデルを変えなきゃね、というのは何度も出ている話なので、今さらあらためて言う程の事ではないかなとも思います。

様々なサービスやプロダクトがある中で、実際にそれらを使う企業が自身のビジネスプロセスの中にどう組み込んでいくかという部分は、必要な仕事として残るだろうから、"System Integration" という本来の言葉通りの仕事になっていくというのも一つの方向性なのかな。
それですら、コンサルファームのIT系の人達とはまともに競合するだろうし、顧客が自らスキルのある人を雇ってもいい所だろうから、安泰とはいかない。
そもそもきっとそれだけでは人月ビジネスからは脱却できないでしょう。

そして、そういった過程では、これまでは一番のボリュームゾーンで儲けるポイントだったスクラッチ開発の部分は、どんどん削られていくわけで、今の規模を維持していくのは無理でしょう。

一番仕事がなくなるのは、詳細設計・プログラミングから単体・結合テストくらいのフェーズだけを請け負ったり人だけ派遣しているようなビジネスモデルの会社だったり、実際のそういうモデルの中で仕事している技術者自身なのでしょうが、それこそ今さらなお話。

強みを見極めて独自のサービス化・プロダクト化していく、というのが、総論としてはその通りなのだろうけど、具体的に何ができるのかって考えるのは結構難しいよね。
ユーザがどんなビジネスモデルでやっているのかがわからないと、そこにどんなものが訴求するのか想像もできない。

まあ答えはそう簡単には出ないのだが。

個人レベルで言えば、自前で独自のサービスやプロダクトを作るのは難しくても、ユーザ企業でIT活用を推進するようなポジションに移った方が面白い仕事ができるのではないかとか思ったりします。

2011年2月13日日曜日

『マネジメント信仰が会社を滅ぼす』

ちょっと前に読んだ本。深田和範氏による新書。

多くの日本企業がマネジメントさえうまくやればなんとかなる、と勘違いしてマネジメント信仰に陥り、本来取り組むべき「ビジネス」を疎かにしている、と警鐘を鳴らす。
もしドラ』なんかがベストセラーになったりして、「マネジメント」があらためて注目されているかのような折に、真逆を行く内容かと思わせるつかみではあります。

マネジメント信仰が会社を滅ぼす

序章 マネジメントがビジネスをダメにする
第1章 症状(1)意見はあっても意志はなし
第2章 症状(2)都合のよいことばかりを考える
第3章 症状(3)管理はするけど無責任
第4章 症状(4)顧客よりも組織を重視する
第5章 日本企業の危機的状況
第6章 経験と勘と度胸を重視せよ
第7章 他人を変えるより自分が変われ


「マネジメント信仰」に陥った具体的な症例を挙げた上で、ではどうすべきか、を著者なりにまとめた、といった内容であります。

「経験と勘と度胸を重視せよ」とか「他人を変えるより自分が変われ」とかいうのは、私個人的にはまさに日々思っていることでもあり、基本的に同意しているんだけど、結局は自己啓発的な方向で締める感じは、なんだかなあという印象でもありました。

どうしてそう言い切れるのかわからない所なども時々ありましたが、まあ、これも著者の「経験と勘と度胸」で書き上げた、という事でよいのだろう。

SI業界における、プロジェクトマネジメントに関する問題などにも多少通じるところがあるなー、などと思ったりもしました。
「マネジメントさえしっかりやっておけばよい」とか「何よりもまずマネジメントをしっかりやらなければいけない」とか考えている奴らがたくさんいるというか。

最も害だと思うのは、マネジメントやる人間の方が偉そうに扱われる事が多いって事かな。
本書読んでいて、マネジメントは主役じゃない、脇役なので、こういう所こそ専門化された人間を雇って、管理させるっていうのはありだな、とは思った。
今までITSSとかの専門職種に「プロジェクトマネージャ」とあるのがどうもしっくりこなかったのだが、その辺を自分なりにやっと消化できたというか、一応意味はあるなとわかった。

要するに管理する側とされる側は上下関係じゃなくて、ただの役割分担だという事にしていく必要があるんだと思う。
まあ実際には現場で何が行われているのかをわかっていなければ、意味のある管理はできないんで中々難しいのはわかるけど、なんとかそういう方向に持っていけないものかと思う。
プロジェクトマネジメントを専門的にやる部門を作ったりとか。

大手SIerなんかは既にかなりの部分そんな感じなのかもしれんね。
表向きは何かの技術やソリューション担当となっていて多少の専門知識は必要だけど、実際のプロジェクトで手を動かすのは協力会社の技術者なんで、それらを取り纏め管理するのが主な仕事みたいな。まあ、個人的にはそんな人は見たことなくって想像ですけどね。
この場合も受発注の上下関係が入ってきてしまうのでどうかな?と思うわけですね。
コンサルファームなんかは「PMOだけ」みたいな立場で入っている事もあるかな。そんなふうに割り切った方がむしろいいかもしれない。

あまりまとまりがなくなってきましたが、本書を読んで私自身も「マネジメント」ではなくて「ビジネス」をしたい側だなと思った。
いや、勿論「マネジメント」でもその役割に徹するならできるなとは思うけど、それってまさに本書で挙げられているような「マネジメント信仰」の中に入っていくようなもので、やってて楽しくないだろうなと思うわけで。

最後に一言だけ引用。
「マネジメントなんて小難しいことを言っていないで、さっさとビジネスを始めよう」
いや、まさにね。そういうことです。

2011年2月6日日曜日

2011年01月の記事別アクセス状況まとめ

Google Analyticsによる本blogの2011年1月の記事別アクセス状況をまとめました。

  1. Microsoft Money再インストールでオンラインサービスが再度有効になった件 (2010/09/20)

  2. VMware Player が「個人利用、非商用利用に限る」という件 (2010/09/18)

  3. WshShellの Execで実行したコマンドが終了しない (2010/03/29)

  4. Blogger でトラックバックをできるようにする (2008/04/20)

  5. mixiがつまらない理由 (2008/02/14)

  6. Oracleの環境変数設定でハマッた件 (2010/09/23)

  7. Burrn!が電子雑誌化された (2010/09/12)

  8. Virgin Killerのジャケット画像 (2008/12/14)

  9. Burrn!電子版はもう終わったのか? (2010/12/28)

  10. iPhone4 が来た (2010/07/26)


1月はまたあまりblog書けなかったですね。

先月に引き続きMicrosoft Moenyの記事へのアクセスがダントツな感じ。
ついに1月末でオンラインサービスも終了になりましたんで、その影響でしょう。
ちなみに後から気づいたことですが、投資信託の基準価額などは1月21日くらいを最後に更新されなくなってましたね。

まあ、引き続きマイペースで続けていきます。

2011年1月13日木曜日

IFRS Certificate試験に合格した

懲りずに1年通して何度も受けていた IFRS Certificate試験ですが、先月12月の試験にてようやく受かったみたいです。

受験者データ|受験結果・受験者データ結果|IFRS検定(国際会計基準検定)試験

受験者数 232名、合格者数 102名で合格率44.0% だそうで、今までよりも合格率高くなってるみたい。
簡単になったんでしょうか?
まあ実際に複数回受験した感覚からするとそんなことはなかったと思いますが。
まあ、IFRS自体の認知度が上がって、それなりに準備してきた人が増えたって事でしょうか?

こうして受かってみてあらためて思うのは、資格なんて大した意味ないなーという事かな。
合格したからといって、細部まで体系的に理解できているかっていうと全然そんな事ないのが自分自身の実感としてよくわかるからね。
実際に必要とされる現場にて揉まれるのが一番でしょう。

会計そのものが本業ではないので、これから数年間の期間限定という事でビジネスのネタにできればいいかなという感じですね。

相変わらず試験対策本らしいのはこれしかないんですかね?

国際会計基準(IFRS)検定 重要ポイント&問題集


関連記事:
ICAEWのIFRS Certificate日本語試験を受けてみた
IFRS Certificate試験再び
またIFRS Certificate試験を受けた
またまたIFRS Certificate試験を受けた

2011年1月3日月曜日

今年の投資方針など

1年前にこんな事を書いたのはよく覚えていたので、色々と考えてみた。
まあ、あまり具体的な事を書く気はないですが。

アセットアロケーションの見直し

なんとなく来年以降もこんな感じで年1回やるのは、決めたバランスを整えるのではなくて、そもそもどんなバランスで行くか自体を見直す事になりそうな気がしました。

とまあ、こんな事を書いていたわけですが、とりあえず今回はバランス自体は変えない事にした。
「MONEX VISIONβ」の目標ポートフォリオとかを見て、海外資産の比率を増やそうかとか、最近のソブリンリスクとかで海外債券はどんどん落ちている感じなので比率を減らすべきかとか、色々考えはしたんです。
しかし、結局あくまで「バランス」なのでどこかを上げればどこが下がるわけで、どんなバランスにしているかはオープンしませんけど、既に結構絶妙なバランスになっていて、調整するにしても1~2%ずつみたいな感じになるので、アホらしくなってやめました。
そのレベルの微調整でどうした方が期待リターンが高いかなんて根拠持てるほどの細かい分析する気はないし、あまりコロコロと変えても何をやっているのかわけわかんなくなるしね。

そんなわけでバランス自体も変えないし、毎月基準のバランスに補正されるように追加投資をしてきているので「リバランス」なんてをするまでもない。

というわけで、今回は投資信託などの商品自体の見直しをしました。
同じ分類にも各社様々な商品があるので、比較してみて乗り換えるなり、更に分散させるなりで今後しばらくの間の方針を検討しましたよ。
とりあえず某メガバンクの証券口座で塩漬けになってたのは全部切ったりとか。

それから、アセットアロケーションによる投資戦略としては邪道というか、違うのだと思うけど、全体としてはアセットアロケーションを組んで「長い目」で運用しつつも、「流動性資産」扱いで株などのスイングトレードをしてたりするわけで、ここでいかに儲けるが実は一番の関心事だったりしています。
この辺はだいぶ「自分流」を確立しつつあるとは思うけど、まだ試行錯誤が続くのかな、と。

いずれにしても思うのは投資って、シミュレーションだけでグダグダしてても意味ないよね。
やっぱり自分の金を実際に突っ込んで試してみないと真剣に考えなくて学べないし、多少の損もしてみた所ではじめて見えてくるものがあると思う。
シミュレーションするにしても実際の経験を積んでいるからこそより精緻にやれるようになると思うわけでね。

本当ならもうちょっとマトモに利益出してからでないと、こういう事も説得力ないんですけどね。

2011年1月1日土曜日

『朝まで生テレビ』で「放送事故」の件

私も珍しく昨夜の『朝まで生テレビ』を見ていましたけど、実際に番組を見ていた一人としては、この件で騒いでいる人もこのニュース自体も「バカじゃないか?」というのが率直な感想。

『朝まで生テレビ』で放送事故!? 少女の猥褻イラストが放送される – ロケットニュース24(β)

そのページには小学生(中学生?)ほどの年齢と思われる少女が海に入っており、Tシャツが水で濡れて胸部の肌が透けて見えているイラストが描かれていた。これに対して一部の視聴者たちが「大丈夫なのか?」と思ったようで、インターネット上で問題視されているのだ。

私自身、リアルタイムに見ていたけど、こんな詳しく描写ができる程はっきりとは写っていなかったと思うよ。
東浩紀氏自身も「写していいのかな?」とか言いながらだったんで、多少ドキドキはしましたが、なんか女の子を描いた絵だな、くらいなもので。
ちょっと露出多目な絵かな、くらいはわかったし、そういう議論で引き合いに出すくらいだからそれなりのものだろうとは思ったけど、そんな具体的にわかる程には写ってないって。

なんとなく「思想地図β」の本を手に取ってその絵をちゃんと見たことがある人が「見せているのはあの絵のはず」と後付けで騒いでいるだけな気がするわけですね。

番組としては、上杉隆氏が「電波オークション」の事に触れた途端にCMになったりとか、Wikileaks などに絡めて既存メディアのあり方を問うような内容も多く、テレビ的にどこまでOKなのかな?と思える事もそれなりにあって面白かったと思ってますよ。

2010年の記事別アクセス状況まとめ

先ほどの月間に引き続き、Google Analyticsによる2010年1年間の本blogの記事別アクセス状況をまとめました。

  1. Bloggerでトラックバックをできるようにする (2008/04/20)

  2. mixiがつまらない理由 (2008/02/14)

  3. WshShellの Execで実行したコマンドが終了しない (2010/03/29)

  4. Virgin Killerのジャケット画像 (2008/12/14)

  5. VMware Player が「個人利用、非商用利用に限る」という件 (2010/09/18)

  6. Microsoft Money再インストールでオンラインサービスが再度有効になった件 (2010/09/20)

  7. UNION と UNION ALL の違い - SQL (2008/02/18)

  8. フォトリーディング練習中 (2008/05/24)

  9. ICAEWのIFRS Certificate日本語試験を受けてみた (2009/12/14)

  10. はかるだけダイエット!のブログパーツ (2008/03/19)


昨年と違って、ちゃんと今年書いた記事がいくつか入っているのでかなりマシになった気がする。
それでもまだ「2008年モノ」が半数以上を占めているのは相変わらずですね。

不作だった「2009年モノ」でも12月に書いた「IFRS Certificate」が入ってきた。
これ自体には大したことは書いていないのですが、まだIFRS Certificate自体の情報が少なすぎる為という感じで、もう少しIFRS自体が盛り上がってくれば淘汰されていく事でしょう。

それにしても昨年も書いたが「はかるだけダイエット」がなぜこんなにアクセスがあるのか...?
サービス停止してしまいましたので、その影響でググって来るのが一時的に増えたというのはあるかもしれませんが。

2010年12月の記事別アクセス状況まとめ

あけましておめでとうございます。
2011年の初投稿ですが、今年は別にベタな挨拶とか抱負みたいな記事は書かなくてもいいかなと思いまして、いきなりルーチン記事から。

Google Analyticsによる本blogの2010年12月の記事別アクセス状況をまとめました。


  1. Microsoft Money再インストールでオンラインサービスが再度有効になった件 (2010/09/20)

  2. VMware Player が「個人利用、非商用利用に限る」という件 (2010/09/18)

  3. WshShellの Execで実行したコマンドが終了しない (2010/03/29)

  4. Burrn!が電子雑誌化された (2010/09/12)

  5. mixiがつまらない理由 (2008/02/14)

  6. Blogger でトラックバックをできるようにする (2008/04/20)

  7. Virgin Killerのジャケット画像 (2008/12/14)

  8. UNION と UNION ALL の違い - SQL (2008/02/18)

  9. Oracleの環境変数設定でハマッた件 (2010/09/23)

  10. IFRS Certificate試験再び (2010/03/22)


12月は意外に記事の数は書けたなという印象ですね。
まあ大部分は12/11~12の土日で一気に書いたという感じですが。
ちょうど風邪でダウンして籠もっていた時か。

Microsoft Moneyのオンラインサービス終了がこの1月末に迫ってきたせいか、それ絡みが増えましたね。結構ダントツかも。

BURRN!の電子版が上位に来ているのは、ちょっとどうなんだろうと思います。
そもそも本来あるべき情報が少な過ぎて、このBlog記事が検索上位に表示されている感じで。

上位はまた固定化してきたな、という感じで。
これに替わる記事はそうそう書けんな~という気がしてます。

まあ地味にでもマイペースで継続していこうと思います。