個人的にはすごく「今さら」な感じでびっくり。
仕事上で長らく必需品になっていて、いつから使っているかも覚えていない。
テストのエビデンス取りとか、画面ショット付のマニュアルとか。
勝間和代公式ブログ: 私的なことがらを記録しよう!!: これはいい!!! スクリーンコピーをかんたんにファイルに保存できるソフト、WinShot
ネットサーフィンしていてみつけたのですが、これはいいです。
まあ、人それぞれいろいろな巡り合わせがあるからね。
良いソフトである事には間違いないです。
このブログでは特にテーマを限定することなく、その時々で私が思った事を書いていきたいと思います。
個人的にはすごく「今さら」な感じでびっくり。
仕事上で長らく必需品になっていて、いつから使っているかも覚えていない。
テストのエビデンス取りとか、画面ショット付のマニュアルとか。
勝間和代公式ブログ: 私的なことがらを記録しよう!!: これはいい!!! スクリーンコピーをかんたんにファイルに保存できるソフト、WinShot
ネットサーフィンしていてみつけたのですが、これはいいです。
だいぶ遅れていますが、すごく売れてて話題になっているらしい、という事で香山リカさんの『しがみつかない生き方』を読んでみました。
しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール (幻冬舎新書)
序章 ほしいのは「ふつうの幸せ」
第1章 恋愛にすべてを捧げない
第2章 自慢・自己PRをしない
第3章 すぐに白黒つけない
第4章 老・病・死で落ち込まない
第5章 すぐに水に流さない
第6章 仕事に夢をもとめない
第7章 子どもにしがみつかない
第8章 お金にしがみつかない
第9章 生まれた意味を問わない
第10章 "勝間和代"を目指さない
下記の記事の主旨とはあまり関係ないかもしれないけど、気になったので。
まあ考え方は人それぞれだからこそ、いろんな商品ラインナップがあって、それぞれに好きなものを選べばよいのだけど。
15万円の家賃とローン支払い、どちらがトク?(プレジデント) - ニュース・コラム - Yahoo!ファイナンス
現在は超低金利なので借りるのなら長期固定金利で借りるのがいい。
ICAEW (The Institute of Chartered Accountants in England and Wales)のIFRS Certificateの日本語試験が始めて実施されるという事で12月13日(日)に受けてきました。
国際会計基準(IFRS Certificate)日本語試験
今回のやる気のなさというか、事前準備の不足ぶりは今までにない程だった。
電卓もっていくのも忘れたし。
実際に試験会場に行ってみると、問題用紙にも何も書くな、といいつつ、
計算用紙みたいなものもないので、そんなに複雑な計算問題はないだろうと少し安心しました。
実際そんな感じだったと思います。
まあ、電卓あれば一瞬なのに、と思う問題もいくつかありましたが、
暗算でできないレベルの計算ではなかったです。
事前の勉強はほとんど出来ていなかったので、さすがに今回は無理だと思うけど、
テストに雰囲気としてはそんなに難しくなく少し勉強すれば行けてしまうんじゃないかと思いました。
テストそのものとは関係ないけど、マークシートとか英語のままで、細かいところは気にしないけど必要な事は満たしている、という合理的な雰囲気がなんか良いな、と思ってしまいました。
なんといつのまにか「mixiミュージック」がなくなっていた。
mixiミュージックサービス終了のご案内
そう言えば以前はランキングをわざわざblogに載せたりしていた事を思い出した。
blogに書くかどうかは別としても、自分にとっての統計情報として時々見るのは面白いとは思っていたのだが。
まあ、別にいいですけど。
Microsoft Money のオンラインサービスの有効期間が切れたので、
株価や投資信託の基準価額が自動で更新されなくなってしまった。
既にMicrosoftはMoneyを販売終了としてるので契約延長もできない。
とりあえずはYahoo!ファイナンスで自分のポートフォリオを作成しておいて、
そこを見ながらローカルのMicrosoft Moneyに手入力している。
ローカルPCで普通に帳簿として使っている分には支障はないので、
当面はこのやり方で行くしかないかな。
もともと一部自動更新されない銘柄があって日々手入力でやっていたので、
その対象がちょっと増えただけではありますが。
時価を自動的に更新する仕組みを作れたとしても、
帳簿全体と統合された仕組みを作り上げるのはなかなか大変だなあと思います。
時間があれば何とかそんな仕組みも作りたいと思っていますが。。。
Google Analyticsによる本blogの2009年11月の記事別アクセス状況をまとめました。
SEの方が書いている記事だけに納得がいったはイマイチ意味がわかりませんでした。
仕事そのものなので詳しい事は書けないが、怒涛の3ヶ月が終わった。
要するにものすごーく忙しかった、という事なんだけど。
この間は本当に"living someone else's life"な感覚だった。
もちろん細々とした部分では新しく学べた事もたくさんあったけど、
総合的に見れば「なぜオレが今これをやってなければいけないのか?」って感じで。
そんな感じで半分腐りかけてても、何とか踏ん張って
"What is this here to teach me?"を考えるようにしていた。
久々に唯の末端の作業者の位置付けだったので、
普段とは異なる視点でプロジェクトの運営が見れたかな、と。
中途半端にリーダーではない一メンバーから見て、
「リーダーはこうではいけない」という事を色々と再認識できたと思います。
たとえ個別の担当作業とは直接関係なくても、
プロジェクトやチームの全体状況は共有しないといけない。
過酷な状況になってくると「終わりが見えない」感が精神的には相当きつい。
問題は日々積み上がっていく状況だとしても、
「後どれだけあるのか」がみんなに見える状況にする事って大事だよね、と改めて思った。
まあそれがなされていなかったって事で、反面教師として再認識したのですが。
というか、いろいろツールも駆使してそれなりの環境はあったんだけど、
そこまで機能していないという感じでしょうか。
そんな感じで意味があったのは認めるけど、3ヶ月は長かった。
先月のまとめ記事から間1つしかないですが、Google Analyticsによる本blogの2009年10月の記事別アクセス状況をまとめました。